プロジェクトストーリーPROJECT STORU

唯一無二のものづくりを実現するために

1957年に設立した川澄化学は、これまでの60年の中で医療機器メーカーとして確固たる地位を築いてきました。
医療を取り巻く環境が変化する中、川澄化学は、
“世界を舞台にオリジナリティで存在感を持つ企業“の長期ビジョンを掲げ、
開発型企業”KAWASUMI“として動き出しております。
新しい“KAWASUMI”のムーブメントを紹介いたします。

新規治療分野への挑戦
2017年5月に外科手術後の癒着を防止するための癒着防止剤の治験を開始。
その他、消化器用のステントや血栓補足デバイス等、新しい治療領域での開発を進めています。
首都圏開発拠点への移転
2017年1月に神奈川県川崎市キングスカイフロントに首都圏開発拠点の用地を取得。2020年秋に竣工予定。
国内外の医療現場、国内外の生産・販売部門とより密接なネットワークを構築、
新規製品開発のスピードアップをはかります。
海外市場への挑戦
2017年7月に胸部大動脈用ステントグラフト「Najuta Thoracic Stent Graft System」のCEマーク認証を取得。
国内だけでなく、欧州で治療効果が認められ、販売できるようになりました。
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Made in Japan 製品を世界の医療現場へ
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研究開発部長からのメッセージ
新しい発想で、見たことのない製品を
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